低温殺菌「関牛乳」はコクと甘みがあって本当に美味しい

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飲みもの
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今日買ったもの:
低温殺菌 関牛乳

特徴:
低温殺菌製法 65℃30分間
自然の生乳に近い栄養素
生乳本来の豊かなコクと甘み

購入店:
ヘルシーメイト名古屋焼山店

毎朝エスプレッソを淹れて、カフェラテを2杯作って飲むのが日課なので、牛乳は常に欠かせない。

牛乳の中でも、低温殺菌「関牛乳」は甘くて美味しいので、好んで買う。

低温殺菌 関牛乳の成分表示↑

無脂乳固形分:8.3%以上
乳脂肪分  :3.5%以上
原材料名  :生乳100%(国産)
殺菌    :65℃30分間
製造者   :関牛乳株式会社

ヘルシーメイトには割引コーナーがあり、賞味(消費)期限が近づいた商品が少し安く売られている。

関牛乳もおよそ1割引になっていた。

迷わず買った。

ありがたい。

関牛乳のパッケージ裏面↑

低温殺菌製法ってなに?
65℃で30分間という長い時間をかけてじっくり加熱することを「低温殺菌」と言います。低温殺菌は、栄養素をできるだけ壊さない作り方。だから、より自然な生乳に近いのです。しぼりたてのさらっとした口当たりの良さ、そして生乳本来の豊かなコクと甘みは、飲めばすぐにわかります。関牛乳は、1955年の製造開始以来、この製法をずっと守り続けています。地元の皆様の健康と、安心な食生活のお役に立ちたいという願いを貫きたいから。

と書いてあった。

ここにも書かれている通り、飲むと本当にコクと甘味が違う。

そして、いろいろな牛乳でカフェラテを作っているけど、低温殺菌牛乳はミルクがうまくフォームできるのか、ラテアートが綺麗に描ける(気がする)。

↑これが果たして上手いのか、綺麗かどうかは、あまりつっこまないでください。

#関牛乳 #低温殺菌牛乳 #低温殺菌製法

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