「ごんのたまご」という、名古屋コーチンの卵を購入。

資源循環型農業に取り組んでいる「ごんの会」という、農業組合の卵とのこと。

「ごんのたまご」の由来は、愛知県半田市出身の童話作家、新美南吉の「ごんぎつね」によるものらしい。
ラベルの裏面には、新美南吉にまつわる話が書かれていた。

殻の色は薄いピンク色で、全部で12個入り。

ピンポン玉をひと回り大きくしたくらいの可愛らしいサイズ。
その分、味がギュッと詰まっている感じでとても美味だった。
購入したのは、愛知県大府市にあるJAあぐりタウンげんきの郷。
その他に購入したものは、こちらに書きました↓

JAあぐりタウンげんきの郷でお正月の食べ物の買い出し 愛知県大府市
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